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【悲報】西野亮廣が倒す(予定の)2019年のディズニー映画の一覧【えんとつ町のプペル】

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「打倒ディズニー」を掲げる現・絵本作家(元・お笑い芸人)の西野亮廣さん。

ついに、2019年に映画監督デビュー!!!

が決定し、まさかの事態に西野さんは喜びのコメントを出すも、2019年に倒すべきディズニー映画がヤバすぎることが判明。

すでに、2019年には下記のディズニー映画の公開が決定しているのだ。

  1. 『アナと雪の女王2』
  2. 『トイ・ストーリー4』
  3. 『ライオン・キング』(実写版)

このうち1作品にでも勝てば「ディズニー映画を倒した」と言えるが、このラインナップは元・天才芸人(現・天才絵本作家)の西野亮廣さんにとっても「強敵すぎる相手」かもしれない。

さらにディズニーはすでにMARVELやSTAR WARSなどの配給権も獲得しており、2019年は『アベンジャーズ4』や『スターウォーズ/エピソード9』などの超大作人気映画シリーズも公開する予定。

しかし、某お笑い関係者によると、すでに西野亮廣さんは「ディズニーを倒す」と決めてしまったとのこと。

この強敵すぎる2019年のディズニー映画でも、天才・西野亮廣さんなら倒せるに違いないのだろう。

2019年は「世界の西野」誕生の年になりそうである。

では、西野さんが倒す(予定の)ディズニー映画を1つずつ順番にご紹介していく。

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(西野亮廣さんが倒す)2019年公開のディズニー映画一覧

『アナと雪の女王2』

キングコング西野亮廣さんが倒すディズニー映画『アナと雪の女王』

2014年、日本で最も大ヒットしたディズニー映画『アナと雪の女王』。

なんとその続編作品となる『アナと雪の女王2』も2019年に公開される予定なのだ。

このアナ雪、じつは日本の歴代映画ランキングでも「第3位」の売り上げを誇り、ハリー・ポッターシリーズにも勝ってしまっている。

2019年に公開されるのは、ディズニー映画の中でも最強クラスの作品である『アナ雪』の続編映画ではあるのだが、

『アナと雪の女王2』くらいなら、西野亮廣さん監督作品『えんとつ町のプペル』がギリギリで倒せるのでは?ともっぱらの噂だ。

『アナ雪』がどれくらい凄かったか最近で例えるなら、社会現象にもなった新海誠監督の国民的アニメ映画『君の名は。』にギリギリ勝ったのが『アナ雪』である。

まだこの世界は西野さんを飼いならしてたいみたいだが、望み通りにはいかない。

関係者によると、すでに西野亮廣さんは「ディズニーを倒す」と決めてしまっており、しかも西野さん自身も「アナ雪は大好き」だと公言している。

もはや西野亮廣さんはディズニー映画『アナ雪2』を倒す運命なのかもしかない……。

『トイ・ストーリー4』(ピクサー)

キングコング西野亮廣さんが倒すディズニー映画『トイ・ストーリー4』

『トイ・ストーリー4』は、西野さんも大好きなスティーブ・ジョブズが設立したピクサー・アニメーションの初長編映画『トイ・ストーリー』の第4作目である。

前作『トイ・ストーリー3』は、日本の歴代興行収入ランキング第25位。

さらに世界中で大ヒットし、とんでもない高評価をおさめた大ヒットアニメ映画なのだ。

「初動成績」もその年の洋画アニメーション史上歴代トップを記録。トイ・ストーリーは「名作中の名作」とされるアニメ作品なのである。

そんなディズニー・ピクサー製作『トイ・ストーリー4』だが、もうすでに西野亮廣監督の『えんとつ町のプペル』が、なんとか倒してくれそうな雰囲気は漂っている。

ピクサーファンは日本中山ほどいるが、蓋を開けてみないと分からないのが映画なのだ。

個人的には『トイ・ストーリー5』の頃には「プペル」もカメオ出演するんじゃないかと睨んでいるが……。

『アベンジャーズ4』

キングコング西野亮廣さんが倒すディズニー映画『アベンジャーズ4』

『アベンジャーズ4』は、MARVELの超大作シリーズ「マーベル・シネマティック・ユニバース」で最も大ヒットした映画『アベンジャーズ』の続編となる作品である。

先ほど「アナ雪がすごい」と説明したが、『アベンジャーズ』はアナ雪よりもっとヒットしている。

さらに、その続編にあたる『アベンジャーズ2/エイジ・オブ・ウルトロン』もアナ雪よりヒットしている。

ということは、『アナ雪2』を倒す予定の西野亮廣さんは、その勢いでアベンジャーズも倒してくれるはずだ。

アイアンマンvsプペルである。

関連記事:アベンジャーズ動画の無料視聴なら『アイアンマン』から見よう!【マーベル・シネマティック・ユニバースシリーズ】

なお、アベンジャーズは泣く子も黙らず、そのまま泣き続けるほどの最高映画なので、上記の記事も必ずやチェックしてほしい。

『スター・ウォーズ/エピソード9』

キングコング西野亮廣さんが倒すディズニー映画『スター・ウォーズ/エピソード9』

スターウォーズシリーズの最終章『スター・ウォーズ/エピソード9』も2019年に公開されるので、これも『えんとつ町のプペル』のライバル映画と言えそうだ。

『スター・ウォーズ』は世界中で人気の映画であり、その7作目は「世界の歴代映画トップ3」という成績を残している。

スター・ウォーズの映画は配給こそ「ウォルト・ディズニースタジオ」だが、製作は「ルーカスフィルム」 。

つまり『えんとつ町のプペル』は、ジョージ・ルーカスとウォルト・ディズニーの両方を同時に倒すことができるのだ。

歴史が変わる瞬間だ。いや、歴史が始まる瞬間と言った方がいい。

「世界の西野」の誕生は、もうそこまで来ているのだ……。

『ライオン・キング』(実写版)

キングコング西野亮廣さんが倒すディズニー映画『ライオンキング』(実写版)

キング・オブ・コメディアンである西野亮廣さんは、ディズニーのミュージカル作品として初期から君臨する名作『ライオン・キング』の実写版映画すらも倒すのだ。

2019年以降、おそらく「The Nishino」としてその存在がディズニーにバレてしまい、実写版『えんとつ町のプペル』をディズニー製作で作る話が“ディズニー側から”持ちかけられるだろう。

「世界の西野」の今後の活躍が楽しみでしかたがない。

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